横浜市

神奈川県

関東大震災の復興事業の一環で穿たれた大原隧道!当時は限られた人しか通れなかったって本当?

1923年(大正12)に発生した関東大震災から5年後の1928年(昭和3)に復興事業の一環で水道本管の敷設を目的として竣工されたトンネルである。現在も地下には水道管が通っていて活用されている。延長254m、高さ3.62m、幅2.44m。
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