ダム

佐賀県

水没世帯多数?!北山ダムが心霊スポットと言われる理由について調べたら…。

以下、北山ダムにある心霊スポットの噂について書かれています。その根拠を探るに当たり猟奇的で残酷な描写をしているため苦手な方はここで引き返してください。どのような霊現象が噂されているのかは、(私はあまり興味がないので)割愛します。 気になる方は他の心霊スポットのサイトを調べて下さい。
佐賀県

厳木(きゅうらぎ)にあるダムが心霊スポットと噂されているらしいので根拠を考えてみた!

唐津市厳木町にある厳木ダム。洪水の防止、用水の確保、発電などを目的とする多目的ダムです。山奥にあるダムは心霊スポットの餌食になり易い。厳木ダムも例外ではなくそのような噂があるとのこと。真っ暗闇で静まり返った夜半のダムなんて人間の本能的に不気味に感じるわけですが…。
佐賀県

ここで何が?心霊スポットの噂がある河内ダムについて調べてみた!

河内ダムは1970年に竣工された筑後川水系大木川のダムです。1953年に発生した大洪水で大木川が決壊し、下流域に甚大な被害を与えたため、ダムの建造計画が建てられることになりました。河内ダムにはどういうわけか心霊スポットの噂があります。根拠はあるのか?その辺りを見て行こうかと思います。
熊本県

石塘橋と人柱伝説!ここは心霊スポットじゃないと思うけど…。

石塘はいしどもと読み、塘は堤と同義なので石で造られた堤防のことを指します。一部の界隈では石塘橋を心霊スポットとして扱っています。石塘が設置された横島・久島間は丹倍ヶ淵と呼ばれ、海底が深く急潮で渦が巻く難所でした。石塘橋から少し離れたところに人柱や工事で亡くなった方々を祀る本田大明神があります。
福岡県

犬鳴村って本当にあるの?ダムに沈んだ犬鳴谷部落の名残を眺めて思う…。

都市伝説や心霊スポット界隈で著名な犬鳴村。巷で噂される犬鳴村は存在しません。かつて犬鳴谷という集落はありましたが、1986年に犬鳴ダムの底に沈んでしまいました。犬鳴谷に関する史跡が幾つか残っています。また犬鳴峠の近くに柳原という小さな集落があります。現在、人が住んでいるのかは不明です。
福岡県

夜明ダムについて。心霊スポットとして扱われているが根拠はあるのか?

夜明ダムは福岡県と大分県に跨る九州電力の発電用ダムです。夜明は大分県日田市にある地名でよあけと読みます。夜明の由来は夜焼から。焼き畑農業に関連する場所だったようです。焼きという言葉を避け夜開と呼ばれ夜明に転じました。夜明ダムは心霊スポットとしても知られているようです。ここで何かあったのでしょうか?
福岡県

南畑ダムが心霊スポットといわれるわけ。霊なんて居よう居まいがどっちでもいいけど調べたよ!

那珂川の上流にある南畑ダム。南畑ダムは洪水の対策と水不足解消のために造られました。1959年に計画調査が行われ、1966年に完成。その後、1978年に再開発計画が練られ1985年に現在の姿になりました。何の変哲もないダムに見えますが、どうやらここは心霊スポットとして有名な場所のようです。
福岡県

心霊スポットとして知られる力丸ダムへ!霊より人間のほうがよっぽど怖いのです

力丸ダムは1965年(昭和40年)7月に造られたダムです。ダムはひと気の少ない山奥にあることが多いので犯罪の舞台によく選ばれます。力丸ダムではわかるだけで4件の事件が起きています。慰霊碑の存在、水没世帯、多くの事件。世のオカルトマニアたちがこの場所を放っておくわけがありません。
福岡県

心霊スポットと噂される牛頸ダムへ行ってきた!噂の根拠は何処にあるのか?

牛頸ダムは御笠川水系の牛頸川にある治水ダムです。大野城市に位置しています。ここは幽霊が出るとして有名な場所のようです。いわゆる心霊スポットというやつですね。過去の新聞で牛頸ダムを調べると3件の事件が発生していることがわかりました。これらの事件が心霊スポットとして噂される原因になっているのでしょう。
群馬県

下久保ダムを眺める。心霊スポットの噂による風評被害について

埼玉県と群馬県の境にある下久保ダムは心霊スポットと噂され風評被害にあっているそうです。ネットの情報で馬鹿垂れが来て不法侵入し荒らして帰る。→そしてそこで撮影した写真や動画をSNSやYou Tubeなんかで拡散する。→また別の馬鹿垂れが来る→…。という負のサイクルが出来てしまっているとのことです。
群馬県

呪いのビデオで一躍有名になった心霊スポット・武尊神社に行ってきた!

草木湖裏の山奥にひっそりと佇む武尊神社。ここは心霊スポットとしてかなり有名でオカルトマニアで知らない人はいないであろう場所です。 立入禁止の看板とバリケードが張られているため外からしか眺めることができません。無理やり中に入ることも可能でしょうが、恐らく管理地なので最悪捕まります。
群馬県

渇水時の草木ダムの貴重な風景と周辺の心霊スポットについて少々お話しする

草木ダムは昭和52年に渡良瀬川に設置された多目的ダムである。当初は神戸ダムと呼ばれていたが、地元民の要望で地区名をとって草木ダムと改名された。排出された水力は下流にある4つの発電所を通り約2万世帯分の電気を生み出す。草木ダム・湖底ギャラリーでは渇水時にしかお目にかかれないレアな風景をお届けする。
群馬県

絶対に行ってはいけない心霊スポット?!薗原ダムへ!ここで何があったのか?

群馬県、否…。全国的に恐怖度が高いと云われる心霊スポットの薗原ダム。群馬県の心霊スポットの中でもかなり有名で行かないほうがよいといわれている薗原ダム。ダムは1966年(昭和41年)に落成した。何故、ここは心霊スポットになってしまったのか。考えられる理由を3つ。
群馬県

梅田湖が心霊スポットになったわけ、現場を散策してわかったこと。

梅田湖は群馬県桐生市梅田にある何の変哲もないダム湖である。日中は長閑な風景が広がる釣りスポットだが、夜になると恐怖の心霊スポットへと変貌すると云う。梅田湖と言えば一つ思い出が残っている。ある日、とある縁で『自称・霊感のある方』と真夜中に訪れることがある。本当に真っ暗な夜だった。
群馬県

真壁調整池の慰霊塔は誰のために建てられた?佐久発電所の歴史について

真壁調整池は佐久発電所の一部です。沼田市岩本町の綾戸ダムから取水し、約12kmの鉄管を通って真壁調整池に貯水されます。貯められた水は水圧鉄管を通り、高さ約75mのサージタンクで水圧(?)水量(?)が調節され、発電所に落とす事で電気が生み出されます。真壁調整池の畔には慰霊碑が建っています。
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